内科・皮膚科・小児科・漢方内科の一般診療、健康相談、予防医療、衛生指導、東洋医学、代替医療、自然環境療法、アンチエイジング医療
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禁忌
G6PD欠損症(日本人は希ですが、高濃度使用する場合は検査をおすすめします)
腎不全(クレアチニン値モニター必要;透析治療中の人は禁忌)
心不全、腹水、浮腫(水腫) (Na過剰 水分過剰貯留などの危険)
抗がん剤との併用注意:ほとんどの抗がん剤との併用は可能ですが医師と相談してください。
使用薬剤:安全性の高い輸入無添加ビタミンCを使用します。
方法:
がん治療などの場合は、
最初の1回目 ビタミンC 15g、2回目 ビタミンC 25g、3回目 ビタミンC 50g の点滴注射を行い、血中濃度を測定します。目標濃度に到達したら、維持量の点滴を週2〜3回の割合でおこないます。
健康増進目的、または予防目的の場合は、
1ヶ月〜2ヶ月に1回の割合で、25gのビタミンC点滴療法をおこないます。
ビタミンC以外のビタミン剤点滴の併用は、2回目以降オプションで可能です。
なお当点滴療法は「MR21 点滴療法研究会」(
http://www.iv-therapy.jp
)主催の講習会指導のもとでおこなっています。
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朝霧高原診療所 院長:山本竜隆
静岡県富士宮市猪之頭字人穴道1772-2
TEL(0544)52-1111 / FAX(0544)52-1112
診療科目:内科、小児科、皮膚科、神経外科、漢方内科
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